『ともに相手科目は現預金』の、
事業主貸から事業主借を引いた金額が事業主が私用で使った現金と言うことでしょうか。
預金や現金がなくなったから、
事業主のポケットマネーから金庫や預金に入れた場合、
事業主借金庫などから事業主が私用で使うために出した場合、
事業主貸になりますよね。
単純に考えて、
事業主貸(年末に振替える家事按分は含みません)から事業主借(受取利息を含みません)を引いた金額が、
1年間で事業主が私用で使ったお金と言うことですか?
今、
帳簿を見直しているのですが、
事業主貸が400万、
事業主借が250万、
事業主貸の400万のうち、
家賃や水道光熱費など家事按分も含まれているので、
それを含まないと300万です。
300万-250万は50万ですが、
1年間で50万私用で使ったということですか?
食費や遊び代など経費にならないもので、
もっと使ったと思うんですが、
元々あった私個人お通帳から引き出したりしていないし、
何だか少なすぎて、
どこかで仕訳を間違えているのか不安になりました。
日時:2010/03/02 12:05 Yahoo!知恵袋